こんな悩みを解決します。
使用済下着の手渡し、生脱ぎについて解説します。
使用済下着の手渡し・生脱ぎとは?
手渡しとは男性に会って下着を直接渡すことです。渡すだけなので数分で終わります。
①会う
②下着を渡す。お金を受け取る
③解散
生脱ぎとは男性に会って下着を脱いで渡すことです。
①会う
②ネットカフェやカラオケに移動
③下着を脱いで渡す。お金を受け取る
④解散
生脱がせとは男性に下着を脱がせてもらうことを言います。
使用済下着の手渡し・生脱ぎのメリット
下着の梱包や郵送をしなくていい。お金をその場で受け取れる。手間がかからない。
高額で売れる。郵送よりも手渡しのほうが相場が高い。
使用済下着の手渡し・生脱ぎのデメリット
生脱ぎの場合、男性からレイプされたり暴力を振るわれる可能性がある。
男性が待ち合わせ場所に来ないことがある。(冷やかし目的)
待ち合わせ場所までの移動時間がかかる。
盗撮する人がいる。マスクを着けたり、盗撮されていないか注意しよう。
使用済下着の手渡し・生脱ぎの相場
手渡しの相場ですが、郵送の金額の2〜2.5倍程度です。
例
パンツ(郵送):3,000円
パンツ(手渡し):6,000円
唾液(郵送):2,000円
唾液(手渡し):4,000円
こちらはXの売り子のメニュー表です。



生脱ぎの相場ですが、郵送の3〜4倍程度です。
例
パンツ郵送:3,000円
パンツ生脱ぎ:7,000円
パンツ生脱がせ:10,000円


使用済下着の生脱ぎの注意点
生脱ぎをする場合、人目につかない場所に移動することになります。
次のような被害を受けるかもしれません。
- レイプされる。
- 無理やり性器を触られる。
- 尾行されて家を特定される。
- 暴力を振るわれる。
- 「フェラして」「手で抜いて」「アソコ触っていい?」「挿れさせて」と言われる。
生脱ぎをする場合、リピーターに限定にしてやるのがいいでしょう。何度か会えば人柄が分かるはず。
すぐに逃げられる場所で受け渡しをしたほうがいいです。カラオケの個室、ネットカフェの個室、多目的トイレなど。ラブホだと逃げにくいです。
さらに防犯ブザーを用意しておくと安心です。
その他の注意点
駅などの人通りの多い場所で待ち合わせしましょう。何かあっても周りに助けを求められます。会ってみてやばい男だったら逃げましょう。
メッセージでやり取りしていて
「日本語がおかしい」
「句読点がおかしい」
「文章を読んでいない」
もしこんな男性だったら会うのはやめておきましょう。やばい男の可能性が高いです。
使用済下着の手渡し・生脱ぎをする方法
使用済下着の掲示板、X(Twitter)、出会い系で手渡しや生脱ぎの募集ができます。
使用済下着の手渡し・生脱ぎの口コミ
もう2年くらい手渡しで買ってるけど、怖い思いはしたことないなぁ。生脱ぎとかしてもらったら、郵送なんてありえなくなっちゃう。でも念のためお金は封筒に入れて、財布は見せないのがいいかも。あとはブスでも可愛くても、その状況を楽しむのが一番。パチンコと一緒。
>>979
一回生脱ぎで買うともうそれしか無理だよね
たまにお触りさせてくれる子とか居るし
1番良かったのは相手の車の中でクンニまでさせてくれた子いて
その子から何回か買っちゃったw
以上です。
